働くってナニ!?どういうこと!?趣旨 就職活動に関係なく、「働くことってナニ!?どういうこと!?」というテーマをベースに自分の将来像をより明確にする、考えるきっかけのイベントを行う。 アルバイト、就職活動、社会人、学生は常に働くことについて考えるフィールドにある。しかし、その行為を避ける学生が多い現状。その結果、働くことについて信念を持たず、意識のぶれる人が生まれる…
そのような学生を一人でも減らすことを目指すイベント。 イベントの目的 (1)「働くってナニ?どういうこと?」ということを考えるきっかけを作る。
重要な事なのになぜか大学では学べない。
ほとんどの学生が大学を卒業した時点で何らかの職に就く。
それなのに「働く」ということについてあまり真剣に考えていない学生が多い現状。
それが職に就いてから、何らかの違和感を覚える社会人の多さに直結しているかもしれない。
この問題の解決の糸口として実際に仕事を始める前の早い時期から上記の議題に対して考えてもらい、
卒業後もぶれない信念を身につけた学生を目指すきっかけになることを目指す。 (2)意識改革のきっかけとなり、「阪大の活性化」、さらには「阪大ブランドの向上」につなげる。
いい意味でも悪い意味でも型にはまった学生が多い大阪大学。「イカ阪(いかにも阪大生)」などの造語も存在する。
これは阪大生の外部に対する意識の低さに問題があると考えられる。
この意識を向上させれば学内が活性化し、そのことが阪大ブランドの向上に繋がるのではないか。
そのことからも、働くという事を通して大学の外部へも意識を持ち、意識改革のきっかけとなりたい。
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